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食卓に射す北欧の光

iittala

1881年、フィンランドの小さな村でガラスメーカーとして創業。
「特別な輝きを持つガラス」をポリシーに掲げ、シンプルながら時代を超えても色褪せない製品を展開しています。用途やシーンにあわせて自由な組み合わせを愉しめるデザインと機能性。日々の暮らしを豊かさを与え続ける製品は、世界中で愛用されています。

Teema/ティーマ

1948年にKaj Franck(カイ・フランク)が発表したKILTA(キルタ)シリーズが原型。 シンプルなデザインと時代と共に進化する機能性を融合した製品は、長年にわたって世界中の食卓で愛され続けています。

  

Origo/オリゴ

Alfredo Haberli(アルフレッド・ハベリ)がデザイン。ラテン語で「中心」を意味するオリゴ。マルチカラーのボーダー柄が陽気で明るい雰囲気に。オリゴの器をテーブルにセッティングするだけで、華やかなシーンを演出できます。

Kastehelmi/カステヘルミ

Oiva Toikka(オイバ・トイッカ)がデザイン。フィンランド語で「しずく」を意味するカステヘルミ。草露をイメージした水滴模様は瑞々しい印象です。光の角度によって、美しい陰影を楽しむことができるのも魅力的。

Aino Aalto/アイノアアルト

シリーズ名となったAlvar Aalto(アイノ・アアルト)がデザイン。水面の波紋をイメージしたデザインは、凹凸感のあるリング模様が特徴です。光の角度によって、美しい陰影を楽しめます。

Kartio/カルティオ

Kaj Franck(カイ・フランク)がデザイン。1958年に発表されて以来、多くの人々に愛され続けているロングセラーシリーズ。日常生活にすんなり馴染むシンプルなデザインと機能性を追求した製品は、ガラス本来の美しさを醸し出しています。